ダイナースカードが演出する様々な魅力―トラベル&エンターテインメント

ダイナースクラブカード

ダイナースクラブカードの公式サイト

初年度年会費無料キャンペーン中


ステータスだけではない、充実のポイントプログラム

ポイントに有効期限のないダイナースカードでは、利用金額1万円=1ポイントで換算され、魅力的な商品と交換したり、航空会社のマイルに交換できます。マイルを貯めたい方には下記のダイナースカードがオススメです。


現在は、「マイレージプラス・ダイナースカード」は新規入会で「初年度年会費無料キャンペーン」をやっており、入会ボーナスで最大8000マイルがもらえ無料で海外旅行に行けるチャンスも近くなります。国内旅行中心の方はANAダイナースカード、海外旅行中心の方はマイレージプラス・ダイナースカード(ユナイテッド航空のマイル)がオススメです。


ANAダイナースカード

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  • 新規入会で最大9,000マイル
  • (入会で2,000マイル+カード利用で7,000マイル相当)
  • ビジネスアカウントカード2年間手数料無料

ダイナースカード〜ステータスだけでない6つのポイント

ポイント1
利用限度額に一律の制限がない。
これが最も一流のエグゼクティブがダイナースカードを選ぶ理由かも知れません。利用限度額に一律の制限がないため、急な大きな買い物や旅行や出張が決まった時にでも安心して利用することが出来ます。

ポイント3
最大1億円の旅行霜害保険
ダイナース会員であれば、ダイナースカードを使って航空券やツアー旅行費を支払っていなくても、自動的に旅行傷害保険(傷害・疾病・賠償責任・携行品損害・救援者費用)として海外旅行・国内旅行と共に最高5000万円が付帯されます。また旅行代金の一部をカードで支払えば最高1億円が自動付帯されます。ショッピング保険もついており、ダイナースカードで決済した商品は年間500万円までの補償がされます。

ポイント5
ダイナースクラブ会員特典
ダイナースカードの特典として、有名一流ホテルや旅館、レストランなど予約が難しい場所でも予約が出来たり割引サービスや優待を受けることができたり、ダイナースクラブ会員だけのイベントなどに参加する事が出来ます。

ダイナースカード審査基準について

非常にステータスも高く、ダイナースカードの審査基準もハードルが高く厳しいと申込みを躊躇してしまう方も多いと思いますが、審査に関しても一律の基準はなく「ダイナースクラブの入会にふさわしいかどうか?」という基準がありそれは年収、勤続年数というだけの判断ではないということです。

「入会に際しては、クラブとしての所定の審査がございます。」とダイナースカードの公式ホームページにも記載があります。 基準と言うよりは目安で、「年齢33歳以上の方、勤続10年以上の役職者または自営10年以上の方、自家保有の方」ですが、実際に回りのダイナースカードの所有者をみると20代だったり、勤続3年目のサラリーマンだったりと審査に関しては柔軟であるようです。賃貸住居で年齢も20代、自営業で2年目の方など審査は年収、年齢と言った一律の審査基準で選んでいないことが分かりますね。

ダイナースクラブカード入会申込

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